壁紙選びで常に人気のある
ウィリアム・モリスについて。
私も人名・何となくのデザインくらいは知ってますが、
何で有名なのか知らなかった為、
調べてみました!
下記引用ーWALPA・HPー
近代デザインの創始者と謳われる19世紀のイギリスで最も傑出した芸術家、デザイナー、詩人であるWilliam Morris(ウィリアム・モリス)。
イギリスの産業革命後の機械化による大量生産と職人軽視の時代のなか、ウィリアム・モリスは装飾芸術の分野で手仕事の重要性を強調しました。
「美しいと思わないものを家においてはならない」とウィリアム・モリスは名言を残し、手仕事から生まれる自然に根ざした美しさを発表し続け、草花や樹木をモチーフとしたファブリックスや壁紙は今も新鮮な魅力に満ちています。
ウィリアム・モリスが残したデザインから生まれるコレクションは、今日も世界中の人々へ不変の美しさを届けています。
---------以上、引用
うん。。なるほど。。。
この紹介文の中で1番響いたのが、
【【美しくないものは家においてはいけない】】
。。。。私も美しくないものは捨てます★
話は逸れましたが、
偉大な方だったんですね!
160年もつづき愛されるデザインはもう万国共通では!
大手クロスメーカー(サンゲツ・リリカラ)も取り扱いされており、
他のクロスと同じ価格のモノや、
特殊掛け率で高い価格のモノ
柄・デザインによって価格は変わるみたいです。
輸入クロスメーカー、WALPAさんも取り扱いされており、1番品揃えが多いのかな?
HP見ても290デザインがありました(・・;)
輸入クロスなので、お高いですが。。。
植栽・動物の柄でも、ナチュラル〜シックなものまで、幅広い柄を描くデザイナーさんだったんですね。
お打ち合わせの際に気になるクロスありましたら、お申し付けください♪
ワンスターでは、リノベーションか、建て替え・新築した方がいいのか、迷われている方のお問合せもお待ちしております。
女性設計士との「家・暮らし」間取り無料相談会:今とこれからを考える 今では全国的にも、家を「リノベーション」して暮らす。という動きが多くなりました。住み慣れた家はリノベーションがいいのか、建て替えや新築が良いのか、あるいは中古物件をリノベーションするのか、どの家づくりが自分たちに合うのか迷う事はありませんか。 ご家族にとって最適な家づくりを見つける「家・暮らし」間取り相談会を開催します。『こんな暮らし(間取り)がしたい』というお声を軸に、環境面と予算面も踏まえながら、ご家族にとって最適な選択肢を導いていきます。 リノベーション・建て替え新築・中古リノベなど、どんな家づくりが自分たちには最適なのか迷われている方は、ぜひこの機会にお尋ねください♪ |
まずは「資料を取り寄せてみよう」そんな方はこちらからどうぞ♪ |