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京都注文住宅の家 二階の床が張られていきます

公開日:2024/12/13(金) 更新日:2024/12/20(金) すべて広報 Toku住まい

子育て世帯の注文住宅

新築一戸建てのお家の現場。

この季節になると、現場は寒さが一層増します。

今年は、例年に比べるといくぶん寒さも和らいだ日が続いているように感じますが、風のある日などは京都の冷えを感じます。

今日は、午後、設計士のmanaさんと現場に到着すると、二階の床下地張りがスタートしていました。

床下地張り

床下地

特に、新築の現場ではリノベーションの現場より多くの大工さんが一堂に会して工事が進められます。

この日もたくさんの大工さんが現場に集結。

一枚一枚、二階の床下地が張られていきます。

吹き抜けのあるお家

床材

新しく建つお家は、吹き抜けがあります。

(上記写真)

左側は吹き抜けがくる部分になりますので、二階の床材は張られません。

右側は二階にあたる部分ですので、このように床材が張られていくのですが、大工さんが軽快にビスを打っていく姿はいつ見ても素早く気持ちがいいです。

棟上げまでもうすぐ

現場

にょきにょきと建つ柱。

設計士のmanaさんと一緒に歩きながら、「ここが通路になっていて」「ここが玄関で」と間取りを確認していきました。

間取りがイメージできると、とっても楽しいですね!

基礎工事で立ち上がりのコンクリートが打設されたころに、初めて「間取り」をイメージでき、そのあと、基礎が完成して柱が建てられていくとまた、より一層イメージすることが出来ます。^^

 

ご近所の皆さまには、しばらくご不便おかけしますが、大工さん、職人さん、安全に気を付けて完工まで宜しくお願いします!との思いで、この日は現場をあとにしました。

 

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